もう、忘れたよ

また感傷に浸るシリーズ


HDDの整理をしていたら、いろいろ昔の画像が出てきました


dsdasd

一年のときの鼎が撮影した同期たち。曾ての輩



まだほんの三年前の写真なのですが、もう、遠い過去のことのように思えます




袂を別って以降は水面の月の様に朧にしか思い出せぬ、過ぎ去った、昔々のお話





袂を別たねば、今頃は鼎はどうしていたのでしょうか。そう思う時があります。きっと、ムカデジャンキーにはなっていなかったでしょう




過去があるから今がある。決別したから今の鼎がある。ならば、別つべきだったのでしょう




今では思い出せぬ、あの喧噪……師を師と仰ぎ、友を友と呼び、先輩を先輩と呼んだ日々……もう、古の出来事




過去を想うのは重要。過去を振り返るのは大切。だが、戻ってはいけない。戻ろうとしてはいけない




ただ前を、上を向いて、全力で、足と心臓が焼け切れるまで、突っ走れ
スポンサーサイト

消毒

なんか長ったらしくて気持ち悪いポエムを書いてしまったので(え、いつも?)、消毒


jjijiihugug




最近ペルビの食欲がはんぱないので、そろそろ微妙に増えたようなマダゴキの子供とクラニファー、ヤモリをベースに与えないと他のムカデに回すゴキブリがなくなってしまう

みんなきえた

さて、どうしたものか……



らしくもなく、病み上がりの内臓に食べ物を無理矢理詰め込んだある雨上がりの夕刻、この先を憂いながら歩いていたのです




細かいことはまぁ、省きますが……兎角、大学院に落ちたらどうしよう、受かってもどうしよう、などと考えていたわけなのであります




ここまで就活はしてません。院に落ちたらさぁ、どうしましょう。受かったところで、どうにも本当に自分はやっていけるのだろうか。マスターとして研究していけるのだろうか。そう思うのです




人生幾らでもやりようはある、とは言いますが、どうにもレールを外れたらアウトという強迫観念に駆られてしまいます。しかし、人と同じレールを走りたくない鼎の性格上、まぁ、詰みですね。どう考えても企業とか向いていない鼎ですが、かといって研究者にも向いていないので、院に受からなければと思いつつも、受かったら受かったでアレなんだろうなぁ、でも落ちたら就活とか無理やろ、みたいな感じです




そもそも院か、企業に就活か、という二択に縛られているのがおかしいのかも知れません




そう考えて歩いている道は、今はもう月一回あるかないかレベルでしか通らなくなった本学のキャンパス内を通るメインの通り。食堂を出て、左手の農学部に向かって歩いておりました




ふと、懐かしさがこみ上げてきました。嘗て……と言っても、ごく三年前から二年前までですが、鼎は学部の関係上、ここを頻繁に歩いていたのです。一年はずっとこの本学で、二年になって学部のキャンパスと本学を行き来し、三年以降は学部のキャンパスにしか行かないという構造だったのです




尤も、鼎自身は家が近く、本学でしかやらない授業もあったりして、三年どころか今でもたまに本学には来ています。しかし、この農学部へと行く道は使っていません




嘗て、この道は鼎の同期も歩いていました。鼎と共に



嘗て、この道は今や過去の方々となった先輩も歩いていました



鼎が一年生の頃、これから始まる大学生活に胸躍らせながら高校生上がりの生意気な糞餓鬼だった頃、全員が生きていた



元気?だったF先輩がいた……



良い人、まともだったS先輩がいた……



その相棒のH先輩がいた……



故人扱いながらも実はしっかり生きていたSD先輩がいた……



おぞましいクリーチャーを生み出すA先輩がいた……



クールそうに見えて内に熱い何かを持っていたO先輩がいた……



そして、師匠がいた。多くの先輩がそこにはいた。今でこそ互いに忌み嫌っているのでしょうが、他にも多くの先輩や同期がいました






あの頃は、楽しかった。あの頃は良かった……





ただ、何もかもが新鮮で楽しかった。今でこそムカデ毒のキメ過ぎでムカデジャンキーみたいになっていますが、あの頃の鼎はまだムカデを知らず、高校の頃より引き継いだ自分の世界のままでいました




トビズとアカズの区別が付いておらず、というかトビズってなに?アカズじゃないの?みたいな感じでした。そもそもオオムカデを殆ど見たことありませんでした。片手で数えられる程度しか見たことなかったです。ただ、赤肢のトビズと南の茶色で馬鹿でかいトビズへの撃破欲をF先輩から植え付けられただけの、本当にただそれだけしかムカデを知らなかったのです。ムカデは気が荒くて咬む、咬まれるととても痛いということも知りませんでした




ただ、それだけの弱者でした。しかし、それでも、あの頃は楽しかったのです。ただ、すべてが楽しかったのです





しかし、みんなしんだ。みんな、きえてしまった……





誰も彼も、もはやこの地にはいない。かろうじて若干名が、残党として残っているのみ……みんなきえた





あの楽しかった時代は、どうしてこうも早く終わってしまったのか……あの時代に戻りたいものです。今のムカデへの情熱とムカデ艦隊をすべてのスペックを持って、あの楽しかった時代に戻ってやり直したいものです





しかし、それは叶わぬ夢幻なのでしょうが……





そう思い、空を見上げ、今はもう主を失ってしまったかのように感じられる農学部棟を見、感傷に浸っておりますと、道の端に置物のような何かを見つけました





:kkkk:k:

ああ、君か。大学の森に住まう、ニホンヒキガエルです





鼎の実家はアズマヒキガエルしかいないので、ニホンヒキを見るのは大学来てからが初めてだったのです




そういえば、初めてニホンヒキを見たのも、ちょうどこんな雨上がりだったでしょうか……記録を見ると、三年前の5月4日となっておりました




その日の夜……確か部会の後だったかと記憶しておりますが、鼎は師匠と夜の大学の森へと出撃したのです。夜なので懐中電灯で照らしながら歩いていたのですが、突如としてヒキガエルが向こうで跳ね、落ち葉をガサガサと鳴らして師匠がびっくりして飛び上がったのを今でも記憶しております。こういう突然系に弱いらしい……






yyutyuyuytiyohhdh

三年前のあの日の夜にみたものとまったく同じ目をしておりました




自然とは、変わってしまうが、その本質は変わらないものだと思います。鼎を含め、周りすべてが変わってしまった。変わらないわけにはいかない



過去に戻りたい、なんてのは、敗北主義的思考なのでしょう。変わらねばならない。それが義務だから



だから、私は今、こうしている。あの過ぎ去った栄光の時代の先にいる





しかし、ヒキガエルはそこにいる。自然はここにある。わたしはここにいる……





きっと、これから先も鼎はどんどん変わってしまうでしょう。しかし、こうして自然を見ることで、きっと、あの懐かしの頃を鮮明に思い出すことでしょう。忘れてしまいそうになっても。忘れてしまっても。そしたら、また自然を見ればいい……









だから生き物は、やめられない









そんな、ゼミの論文発表要旨提出締め切りと大学院入試願書締め切りが差し迫る、夕刻の出来事







ま、どうなろうと死ぬわけじゃあるまい、なんとかなるっしょ

ニキータ

10日あたりからどうも急性腸炎によって苦しめられていたようです





冷蔵庫に入れておいたものでも、ちゃんと十分に加熱してから食べましょう

軍拡

昨日は九州レプタイルフェスタということで、事前にムカデがやってくるという情報を聞きつけていたので、万札を握りしめて出撃してきました




九レプは久々だったのですが、会場変わったり規模拡大してたりで楽しかったです



ムカデも過去最大規模の量でいて、もっと金があれば買い占めていたのですが……




ええ、特に某伝説のムカデの本物を目の当たりにし、体が硬直しました。あまりもの感動に、写真を撮り損ねたくらいです。というか、写真を撮るという発想すら次元の彼方へ吹き飛んでしまいました。魅入られてしまったのです。撮影禁止だったような気もしますが



まだ幼いとはいえ、その全身から発散される催眠的磁力はまさに本物の特徴でした。その足裁きは他のムカデに思う「見事だな」を通り越し、優美であるとすら感じました



ああ、これは確かに虜になってしまう。確かに『毒』は存在したのです。これは気を付けていないと意識を持って行かれてしまう……ずっと見ていられる……



幼体でこれなのですから、成体は更に素晴らしいに違いない



何やらこれを見て「偽者である。値段がおかしい」とのたもうた人がいたようですが、素でそういうことを言っている人はきっと、インターネットの画像でしかムカデを見たことのない、実物に触れたことのない人なのでしょう。ムカデを知らない人なのでしょう


そういう人がアレを求めるのは、半世紀ほど早いと思います。勿体ない。宝の持ち腐れです



まぁ、たぶんはイチャモンつけて値段を下げさせ、そして購入する魂胆だったのかも知れませんが……








え、鼎?金ありませんがな……







で、お目当てのムカデ探してたのですが、売ってない。どうにも、イベント持っていくくらいなら俺が買う、という人によって持ってくる直前に買われてしまった模様……絶許




というわけで、他の買おうと思っていたムカデをだいたい購入。それはもう殲滅する勢いで。買えなかったムカデもたくさんおり、資金力不足が悔やまれます





rrturururururrtrtut

ハイチアンジャイアントCBベビー



これが本物の巨大になるハイチアン……らしいのですが、ハイチアンという名前で出てくる奴らがいろいろいすぎて、どれがどれなのか分かりません


これがScolopendra alternansなのでしょうか……誰か教えてください








一点もの故に名前をつけてみました







クイーン・メリー(メスとは言っていない)、と……







llltyjtryjte

ハイチオオムカデ



ハイチ買いすぎだろ、と言ってはいけない。ハイチは地味に欲しかったムカデなのであります



一枚目のハイチが大きくなるとこうなるような気もしないでもないのですが、わかりません。Scolopendra alternansで検索するとこいつが出てきます。すると一枚目のやつはどうなるんでしょ……アルテルナンスの子供になるんでしょうか。それとも、まったく別のムカデなんでしょうか……海外産はわからんね


そもそもハイチオオムカデと『本物の』ハイチオオムカデの違いって何よ。本物のハイチオオムカデって何よ


まぁ、これが同種の大人と子供でも別に構いませんがね。一つ学んだということで。コレクションにもなりますし


jtrjtrjtwtr

ちなみに初めてハイチを見たのですが、思ったよりでかくてビビりました。一枚目のハイチが本物の巨大になるハイチだとしたら、これよりでかくなるのでしょうか……




地面タイプなのか知りませんが、動きはゆったりしていて、体型からして捕食は上手くなさそうです。土深くしたら出てこないタイプだと思います


ただ、パワーはあります。入っていたパックを破壊してくれたので、即行コバシャにぶち込みました



これも一点ものなので名前つけて管理することに。こいつはインディファティガブルと命名





fsgfsgshshfh

マレーシアンチェリーレッド



マレチェ!!



アロワナの餌の冷凍ムカデによく使われている(イメージ)マレチェ!!



デハーニのパターンのマレチェ!!




ちなみに近所に売っていた冷凍ムカデはトビズと基亜種とデハーニが入っていました




mg,gh,h,h,h,h,h,h

清々しいまでの荒ぶりに感動



肢がいろいろ欠けているので安かったです。歩肢は三回くらい脱皮したら治るでしょう。曳航肢は五回くらい?






肢が千切れているという理由だけでアンデルセンと命名



リジェネレーターだからそのうち治る



?「それがどうした吸血鬼。まだ腕がちぎれただけじゃねえか。能書き垂れてねぇで来いよ。かかって来い。早く!!早く!!」




ffsdfsdfs

ユンナンバンデット



地味に欲しかったムカデ。いたので即購入



Ethmostigmus rubipesかなとか一時期考えていたのですが、どうにも違うっぽい。まぁ、あとで調べてみます




これはインヴィンシブルと命名







この軍拡で鼎の財布は大打撃を受けて焼野原になったのですが、まぁ、いいでしょう






最近は海外ムカデの増強が進められていて、いつかはオオムカデ科全種を揃えてみたいものです








無理だな

トビズと基亜種

なんて話題が某所であったので、画像もなしにグダグダ書いてみる


両者の画像は過去記事から見てください





さて、トビズと基亜種。トビズは基亜種の亜種Scolopendra subspinipes mutilansということになっていますが、体色等を除いてほぼ同一形態ということで、実は亜種ですらなく、単なる色違いの同種なんじゃないか、と言われることもあります



特に南方トビズがそのようにみなされる傾向があるようです




で、実際両者どうなのよ、という話




手持ちの個体を比較してみると、正直、同種とは思えない……ムカデを色で判断することはあまりにもナンセンスなのであれですが、そもそも南方トビズが基亜種と間違われるのは、褐色のボディに黒バンドという体色のせいです


写真を見ると、たぶん、そのような印象を受けると思います



しかし、これは奴らの写真写りがよろしくないせいで、実際の体色は暗緑色。たまに淡緑色。本土のトビズと似ています。まぁ、大きさだったり触角だったり曳航肢だったりの細かい色が異なりますが……



きっと誰もが真っ先に確認するであろう曳航肢腹面の棘も、大差はありません


ここでは説明が面倒なので書きませんが、その他の分類形質も、まぁ、誤差の範囲内といっても良いレベル



が、それでも、やはり違うところは出てくるわけで、実際に南方トビズとオガサワラを比較すると、psだろうがtmだろうが、確かに差があります



確かどっかにヌクレオチドの比較もあったと思いますが、まぁ、個別に分かれている時点で、両者は亜種関係のままで、別に同種ではない、ということなのでしょう


あー、こないだシーケンサーにぶちこむ依頼をしたとき、オガサワラもぶち込めば良かったですね……



そんなわけで、まぁ、トビズと基亜種はやっぱ違うんじゃない?という特に根拠も示さずに書き殴りするという便所の落書き。まったく参考にならないのはご愛嬌。まじめに書くと鼎の適当さ加減といろいろなものが露呈するので書かない




まぁ、南方トビズと基亜種はやっぱ現物見てみると違いますよ、という話



S.s.mutilans666


S.s.subspinipes maturi2



まぁ、やっぱ違うよな……




この中で九州住まいで明日の九レプに来るという人がいましたら、まぁ、ムカデ談義でもしましょう




出来たら現物交えてお話ししたいものです





















もしかしたら、ちょっと珍しいものも持っていくかも知れません

媚びない美しさ

ムカデの面白いところの一つは、同じ種でも個体によって色が変わってくることでしょう



例えば、オガサワラオオムカデ一つ取っても、その色彩は個性に溢れています


jjryyjrjryry

濃いウッドブラウンというか、茶色と緑を発色する個体もいれば


jrtjrtjrwsarraqa

より薄いブラウンで落ち着いた色合いのもおれば


jtrjrtjrtjrtj

若さに満ちた、濃いレッドブラウンのもおり、


hhtertqetqe

老成したような、くすんで渋い雰囲気を醸し出す個体もいます




色彩豊かで目にグッとくるような、そんな激しい色のムカデも好きですが、イサにゃんのように落ち着いた渋い色や、淡麗で素朴な、侘び寂びを感じる色のムカデも大好きです。素敵だと思います



まぁ、つまるところ、ムカデの色で差別はしません、区別はしますが



ffeewf



どのムカデにもそれぞれの良さがあるのです。どれが格下でどれが格上で、どれが下位互換でどれが上位互換だなんて、知ったことではありません



わたしはわたしが好きだと思うから、それが好きなのです



貴方が大好きだ、というその生き物……果たして、他の似た存在を貶めてまで素晴らしい、と感じる生き物ですか……?



たまには落ち着いた色のものを見ると、心が穏やかになるかも知れませんよ

瓦と為りて残るより

採集家とはどうあるべきなのでしょう


採集家の終着点とは、どこにあるべきなのでしょうか



わたしはいつもそれを考えます。夢を追い求め、夢に生きる採集家が迎えるべき終焉とは、いったい、どんなものなのだろうか



家族に看取られ、「○○家之墓」だとか「○○家先祖代々之墓」だとか、そういう文字が刻まれた立派なお墓に入り、お寺に管理され、毎年のお盆に家族や子孫が墓参りに来る……




そんな終焉も良いのでしょう。素晴らしいと思います



しかし、真なる採集家が迎えるべき終焉の地は、やはりフィールドではないのでしょうか
fafsafas



生き物ざわめくフィールド

その地に突き刺された、一本の木の棒に掛けられた愛用の帽子だろうが、長年愛用してきた捕虫網の柄に掛けられたタオルだろうが

「一人の名も無き偉大な採集家、ここに眠る」だとか「私の知りうるかぎり"最高の採集家"ここに眠る。その勇気、採集力、その魂は、虫屋・両生爬虫類屋の壁を越え、すべての採集家の指針となるべきものである」だとか刻まれた、粗末な一枚の板切れだろうが


そんな、自分が確かにここにいた証、一人の採集家であったという確かな証。それが、採集家の墓標として最適なのではないでしょうか。その地に訪れた他の採集家が、その粗末な墓標に手を合わせ、そして採集していく……



これこそが、わたしが追い求める自分の終焉であるように思います



別に死にたがりでも、死に場所を求めているわけではないのですが、しかし自分が墓に入っているという未来がどうにも想像できないのです。それより、フィールドで人知れず野垂れ死んでいたり、フィールドに取り残された遺物が自分の墓標であったりという姿の方が想像しやすいです



そう考えると、エベレストに残された登山家の遺体は、アウトドア人間の究極の墓標なのでしょう。生憎、鼎にはエベレストに登るような用事はないので、白骨以外に自分の死体が墓標になることはないでしょうが……




こういう思考に至っているのは、たぶん、撃破された戦車が戦車兵の墓標であったり、海底に眠る艦が墓標であったりという、そういったものに幼少の頃から触れてきたからなのでしょうが……




そんな、とある晴れた一日の妄想……






そして、気紛れにアルペジオ-アルス・ノヴァ-仕様のちっさい艦船組立てキット買ってみました。よくある「世界の艦船」だとか「連合艦隊シリーズ」だとか、あの手のコンビニとかで売ってるような、ガム入りの小さい軍艦のフィギュアです



ラインナップはイオナ、イ400、402、ツンデレ重巡、ゆかなコンゴウ、クマ、シャキーン(`・ω・´)、お祭り女......カーニバルbot......メンヘラっぽい マヤ



狙いはマヤ……あぁ、うん。別にメンヘラ好きってわけじゃないんです。原作マヤが好きなだけなんです。ただそれだけなんです。ヴァンパイアも良いとか思ってるけど、マヤちゃん好きなだけなんです




まぁ、出たのはこれ


hthehhrwee



402ィィィィィィィ



まぁ、原作402は好きな部類のキャラなんで別にいっか……







それより、アニメでのマヤちゃんの不遇な扱いが許せないので、ovaあたりで原作準拠マヤ出してくれませんかねぇ……
プロフィール

鼎

Author:鼎
ふとしたきっかけからオオムカデに片足を突っ込んでしまった人

主にムカデと妄言がメインのブログ


なおリンクフリーです(リンク貼りたい奇特な人向け)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
モリに入ったヒト
今モリのナカにいるヒト
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR